

“お悩み”ありませんか?
学校不適応について
悩んでいる

適性検査は
使いこなすのが難しい…

アンケート型検査
SERAPLUSせらぷらすが
すぐにサポート!
“SERAPLUS”とは?
SERAPLUSは、
児童・生徒の内面を
3つの視点(測定領域)から分析する
アンケート型検査です。
不登校、孤立、いじめなどの学校不適応を未然に防ぎ、
よりよく学校生活が送れるよう支援することを目的としています。
一人ひとりに必要なスキルや、それを磨くためにどんな
場面・役割がおすすめかを提案し、児童・生徒の人づきあいの様子をもとに、
クラス傾向の分析と効果的な運営のポイントを明らかにします。
SERAPLUSなら低コスト・簡単導入
- 実施対象小学校5年生以上
- 1人あたりの費用250円~
- 申込実施簡単ステップ
- スピード結果報告最短当日
専用WEBサイトから、検査実施、回答の管理、結果の閲覧など簡単に行えます。
導入に伴う勉強会や研修も不要で、はじめての方でも使いやすい適性検査です。
検査のしくみと特徴
CHECK 01自己肯定感・他者信頼感を測る
児童・生徒がこれまでに人づきあいを通して体験的に身に付けてきた
、人とかかわる時の基本的な心構えをつかみます。
- 自己肯定感
- 他者信頼感

CHECK 02社会的スキルの発達を支援
人間関係を築き、円滑に交流するために必要な5つのスキルを測定。
スキルの特徴を把握することで、支援計画や学級経営の参考になります。
- 相手に伝える
- 相手を思いやる
- 人とかかわる
- 感情を抑える
- 表情を読み取る

CHECK 03性格タイプから一人ひとりにあったサポートを提案
児童・生徒の「その子らしさ」にあたる部分です。人づきあいや、学校生活での役割や活動場面において個人差として現れてきます。
- 明朗型
- 温和型
- 顕示型
- 一途型
- 地道型
- 繊細型

データで知る個人と集団
Data [Person]個人をより深く知る
児童・生徒の結果を詳しくお伝えするだけでなく、指導や付き合い方のポイントもご提案します。
本人用結果表では、アンケートから見える自分を知ることで「自分づきあい」を支援します。
POINT

Data [Group]集団をより深く知る
学級において対人面で配慮を必要とする児童・生徒をいち早く把握することができます。
また、クラス全体の特徴や、クラス運営の中で特にレベルアップしたいスキルも確認できます。
POINT

こんな使い方もおすすめです
- 学校不適応の予防として
- クラス運営の参考に
- 専用ワークシートで行事や進路選択をサポート
SERAPLUSの導入事例
導入数累計
600校以上
データ蓄積
年間95万人超
※2025年時点
ご利用の流れ
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01

申込み
-
02

受検者名簿の
アップロードテンプレートに沿って、名簿をアップロード
-
03最短
翌日
検査実施
QRコードを読み取り回答ページへアクセス
-
04

回答データの
アップロード回答が揃ったら送信ボタンを押すだけで検査完了です
-
05最短
当日
検査結果
データ納品専用WEBサイトから閲覧(データの印刷も可能)
専用WEBサイト上で、名簿の送信や回答QRコードの出力、回答データの管理、結果閲覧まで行います。
エスケイケイはプライバシーマーク付与認定業者となっており、セキュリティ対策等、個人情報保護法に則り、個人情報の適切な取り扱いに努めています。
-
01

申込み
-
02

用具発送
(約1週間) -
03

検査実施
-
04

マークシートを
SKKへ返送 -
05

結果報告
(約3週間)
料金プラン
| 検査方式 | WEB | マークシート |
|---|---|---|
| 料金 | 250円(税別) |
300円(税別) |
| 結果報告 | 最短当日 | 約3週間 |
| 申込みから 用具到着まで |
- | 約1週間 |
| 時間 | 約20分 | 約20分 |
| 納品 |
データ
※紙結果ご希望の場合は追加料金を頂戴します。 |
データ・紙 |
| 対象 | 小学校5年生~ | 中学1年生~ |
よくあるご質問
- 検査を実施する時期はいつが良いですか?
- クラスの人間関係がよりはっきりしてくる5月のGW明けや長期休暇明けのサポートということで9~10月頃に実施する学校が多くあります。また、二者・三者面談のスケジュールに合わせて実施する学校もあります。
- 検査の実施は授業内で行わなければいけないのでしょうか?
- 児童・生徒が実施手順などを理解できていれば、時間・場所を問わず実施可能です。
- WEB実施とマークシート実施では、検査の内容に違いがありますか?
- 検査内容に違いはありません。小学生がWEB受検をする場合には、言葉の表現をわかりやすくした質問内容を用意しています。
- 支援学級の生徒に実施したいのですが、可能ですか?
- 支援学級に限らず、児童・生徒本人が質問文の意味を理解して自ら判断できるということが前提になります。ただし、結果はクラスにおける人間関係よりも、個別的な資質の面での影響が大きくなるようです。特に自閉傾向がみられる場合には、結果表のコメントによって本人の思い込みやこだわりが生じる場合があるため、個別の事情を十分に配慮したうえ、実施するか否かの判断が必要です。
- まじめに回答をしない生徒がいますが、そういう生徒にも結果票は出るのでしょうか?
- 基本的には本人の回答に従って結果表が作成されます。ただし、不自然な回答がみられる場合は「誰にフォーカスシート」や、「見つめて育てるシート」上のコメント部分に記載されます。未回答が多い場合は、結果表上に「?」が表示されたり、一部コメントが空白になる場合があります。
- 個人での申込みは可能ですか?
- 申し訳ございませんが、お申込みにつきましては、学校に限ります。なお、基本的には学年単位での実施をお願いしています。

















